凸凹を愛そう

一社)ひとみらい共育LABOの 交流zoomで 『そのまんまのわたし』について 引き出されて色々考えました。



ご参加くださった みなさま、ありがとうございます 参加に心を寄せてくださった みなさま、ありがとうございます



『話すのが苦手で』 『自分と一緒にいても楽しくないよ』 『ある一定の分野しか話せないよ』 『ずっと聞いているのが好き』 『面白いことは言えない』

わたしのまわりにいる 仲良しの人がよくいう言葉。



わたしは 『話すのが大好き』

だから、

話を聴いてくれる人が 大好き

そして、 わたしの話を ガンガンさえぎって 自分の話を してくれる人も大好き



おもしろいか おもしろくないか

アウトプットか インプットか

そんなことは

結果 『相性』でしかないと思う。



いま、わたし、話してていいかな?

って思わなくていい場所が好き。

だれか、話してないかな、 話をふらなきゃ

って ファシリテートしなきゃいけない 場所じゃないところが好き。

(もちろん、仕事や、場に応じて ファシリテーターに徹することもします。)




最近は 懇親会とかでも、

『話を聞いてほしい人は わたしのそばにいないほうがいい』 と言ってます

そんなわたしがいい、と言ってくれる 奇特な人がたくさんいるから 不思議なもんだ。。

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